「コンプライアンス」という言葉が職場で当たり前のように使われるようになり、多くの人がコンプライアンスに対する高い意識を持っています。にもかかわらず、コンプライアンス違反があとを絶たないのはなぜでしょうか。それは、コンプライアンスの理解が十分ではないからです。
コンプライアンス違反をしてしまうと、ときには企業の存続までも危うくする問題に発展してしまいます。そのような最悪の事態を未然に防ぐためにも、コンプライアンスの正しい理解が欠かせません。
本コースでは、企業の生きた事例をベースにした30のケースから企業人・社会人としての正しい仕事の姿勢や考え方を再確認し、正しいコンプライアンスを促します。確実にコンプライアンスを実践できる人材の育成にご活用ください。